阿部悠人(あべゆうと)ってどんな人?直接本人に聞いてみた!

阿部さん!最近、阿部さんのことを知ったのですがどんな人なんですか?

阿部悠人
阿部悠人

僕ですか?(笑)

メルカリや仮想通貨や色々やってきたというのを聞いたことがあって詳しく聞いてみたいなと!

阿部悠人
阿部悠人

そうですね、今回僕について過去を振り返りながら話していきますね^^

平凡な学生生活から始まる僕の人生

今思えば僕の本当の人生のスタートは18歳からだったと思います。なので今9歳かな・・・(笑)

平凡な毎日を過ごす

1992年青森出身の27歳です(2020年3月現在)

地元の青森ではどこにでもいるような「可もなく不可もなく」そんな感じで育ちました。

高校生になっても平凡というよりは、つまらない生活を送っていたのです。

理系志望で、それもなんとなく(生物が好きだったから)。そして部活はテニス部でしたが特に自分がやりたかったわけでもなく友人に付き合って入ったようなものでした。

何事もそんなゆるーい感じでやっていたので、「ゆとり世代」の代表のような今思えばとにかく残念な感じの男子だったのです(笑)

そんな感じの人生を過ごしつつ、初めて思い切って自分で決めたらのが大学受験の直前に理系から文系への志望変更でした。

そこには理由があります。

誰にも縛られない自由を手に入れたい

冒頭で述べた平凡な毎日とありますが、平凡でなかったことがあります。

それは家庭環境です。

僕の父は僕が幼い頃はとても働き者でした。(家族でご飯や旅行に言った記憶がない・・・)

しかし、ストレスでいつしか家に引き籠りがちになっていたのです。

そして、酒におぼれてしまい仕事をしないどころか家族内で暴力を振るうようになりました。

両親は別居し、その後は母が寝る間を惜しんで働いてくれましたが家計は苦しくなるばかりでした。

僕は経営やビジネスを勉強して「とにかく金銭的な自由を手に入れたい!」そう強く思ったのです。

今から思えば、コレが僕のターニングポイントであったでしょう。

自分が動かなければ何も変わらない

実は小さい頃の僕の夢は「サッカー選手」でした。

きっかけは忘れてしまいましたが、小学校高学年でよくサッカーの練習をしていたことを覚えてます。

小学校の卒業式で1人1人将来の夢を話すのですが、そう話していたことを今でも覚えてます。

中学校での部活選択の際に、入ろうとしたもののいざ親に話すと猛反対・・・

目が悪く当時は眼鏡をかけておりそれが危ないからという理由で。入るなら家を出て行けと言われる始末。

それで泣く泣く友人の誘いでテニス部に参加したのです。

大学は絶対に県外に行く

その他にもたくさんあるのですが、このまま実家にいたらやりたいことが制限されて楽しい人生を過ごせない。

親元を離れて「自分に生きる」、そして「やりたいこと」をやる。

そう思い立ち、学費の安い国公立に絞り勉強を本格的に始めました。

第一志望であった横浜国立大学に届かず、なんとか関東の大学に滑り込むことが出来ました。

生活費を稼ぐためにバイトを始めるが・・・

お金に余裕はないので、何かで稼がなければなりません。

当時はバイトしか頭になかったので、タウンワークの求人に掲載されていたタウンワークを頼りにテレフォンアポインターを始めました。

歩合制で高給なのに目が眩んだのです。

しかし、現実はそれほど甘くありません。

一件のアポイントも取ることも出来ずに僅か1か月で首になってしまったとさ・・・

ビールサーバーの破裂

次に始めたのが海鮮系の居酒屋です。

これなら出来るでしょと選んだバイトで、皿洗いや片付けの仕事から始まりました。

1か月ほど経ってやっと慣れてきたと思った頃の出来事です。

僕は生ビールのサーバーを洗浄していたのですが突然、サーバータンクが破裂して近くの席に座っていたお客さんをビールでビショビショに濡らしてしまったのです。

もちろん、やろうと思ったのではなく事故でした。

それで当然僕は心からお客さんにお詫びをしたのですが・・・

お客さんに、なぜかさらに激怒されたのです。

僕自身は誠心誠意誤っているつもりだったのですが逆に誤解されさらにマジ切れという最悪の展開です。(周りに確認すると僕は笑っていたみたいです・・・汗)

この出来事はきっかけでここもクビになってしまいました。

大きな人生の転機

父の死と決断

何をやってもうまくいかない、そんなある日、父の訃報が届きました。

酒に溺れて家族を崩壊させて、そんな父を僕は恨んでました。

僕はそうなりたくないと感じ、幸せな家庭を築きたいと強く強く思いました。

そしてお金や環境のせいでやりたいことが出来ないそんな不自由な思いを僕の大切な人にはさせたくないと強く思ったのです。

これが今でも僕の原動力であり続けております。

人生を変えた1冊の本

そんな僕に1冊の本が前に踏み出すきっかけを与えてくれたのが

『プータロー、アフリカで300億、稼ぐ』

金城拓真さんが書かれた本でした。

大学卒業後、プータローとして過ごすもアフリカに中古車輸出で一発逆転、わずか4年で年商300億を実現された方です。

「よし、これだ!」

アフリカに中古車輸出をしようと決め、会社を立ち上げました。

物事を決めてからの行動力には自分でも目を見張るものがあります。

しかし、どうやって中古車を買い付けて輸出し販売するのか?

その知識も経験も、そして肝心な資金もありませんでした。

調べれば調べるほど、自分のこの挑戦が無謀であることに気がついたのです。

あきらめました。完全なる挫折です。

他にもいろいろとチャレンジしましたが、残ったのは”苦い経験”です。

しかし、やりたいと思い立ったことを”実行する行動力”失敗でもなんでも”やりきる力”人に頼るのでなく”自分がやる”やってみなければ、わからないということは学べたと思っています。

ネット転売を始めました

”リアル”な事業で大成功をするという夢を追いかけて奮闘していたのですが

結局、”結果”は出せませんでした。

そんなある日、インターネットで偶然に「ネットで稼ぐには、まずヤフオクで不用品を販売すればいい」という情報をみつけ、すぐにやってみたのです。

最初に落札された金額は、、429円

どうでもいいような値段なのですが、自分で販売して、はじめてお金を生み出したことが、なによりも最高の価値だったのです。

それからは、どんどんヤフオク熱が上がり、自分の不用品だけでなく、友人の家に行ってもらったものを売りささばいていました。

とは言え、不用品を集めるのにも限界がありますので、仕入先を探していると

中国がホットだという情報を知り、その1週間後には中国に着いていました。

話せる言葉は「ニーハオ」と「シェイシェイ」しか知りませんでしたが身振り手振りと電卓で、何とかなるもんです(笑)

日本で売れているランキング上位商品がなんと、価格の5分の1~10分の1程度で仕入れることができたのです。

リアルに動いているビジネスというものが、自分の手の届く距離にあると、初めて実感できた瞬間でした。

それからは、ブックオフせどり、ヤマダ電気やドンキホーテでの実店舗せどりなど、あらゆる転売を試してみました。

ただ、儲かる商品が見つからなかったり、時間と労力がかかるだけで儲けることができませんでした。

そして、色々調査した結果、『フリマアプリ』の存在を知ったのです。

メルカリとの出会い

私が最初に取り組んだのが、「ハロマ」というスマートフォンで商品を売買できるフリマアプリでした。

金券、ぬいぐるみ、ゲームを買い付けて、ヤフオク、アマゾンで販売すると、そこそこ儲かりました。

しかし、大きな落とし穴があったのです。

当時相場が5万円ほどであったiPhone5sが、2万円で出品されていたのです。

「利益は1台あたり3万円、丸儲けじゃん!!」

すぐに4台購入し、相手方に振り込みました。しかし、何日経っても商品が届かない。

出品者に連絡をしましたが、一向に返信が返ってこない。

「だ、、騙された!」 ようやく詐欺に気付いたのです。

「8万円が消えてしまった、、」

まだまだ稼げていなかった僕にとっては、痛すぎる経験でした。

フリマアプリは、いくつも種類があります。

そして出会ったのが、今もいるビジネスの中心となっている『メルカリ』です。

メルカリは事務局がお金の受け渡しをおこなっているため安心してビジネスができるなと感じたので、メルカリを中心に行うようにしました。

その後は、中国で買い付けた商品をフリマアプリでコツコツ販売したのです。

わざわざ中国まで行かなくても、ネットで商品の仕入れが可能ということがわかりました。

メンターとの出会い~覚醒~

ある程度メルカリ転売で稼げるようになった頃に、Amazon輸出にも取り組みました。

しかし、国際送料を知らずに大赤字になったり、返品されて大損したりと、失敗の連続でした。輸出は本当に難しかったです。

そして、ビジネスで成功するためにはすでに実績を出されている方から学ぶのが最短の方法だと、やっと気づいたのです。

そして、「この方から本気で学びたい!」と強く思う人と出会い、すぐに連絡をしました。

個別コンサルの費用は、100万円でした。

学生の僕にとっては大金でしたが、即断即決で決めました。

なぜならば、この人の『価値観』や『人柄』を見て、

「本当についていきたい」と確信し、

「仮にうまく行かなくても自分の責任だ!!」

「稼げるまでついて行こう!!!」

と、自分自身にコミットすることができたからです。

どんなに優れたノウハウであっても継続して実践し続けなければ、絶対に稼ぐ事は出来ません

たとえ最初は、うまく行かなくてめげそうになっても」メンターを信じることが出来れば、行動し続けることができるものなのです。

僕はメンターに中国輸入ビジネスについて、マンツーマンで教わりました。

そのおかげで、メルカリ転売が大きく伸びてゆきました。

月商450万、月の利益120万と、当初目標としていた金額をあっという間に達成したのです。

このメンターとの出会いが僕のネットビジネスにおいて最大の転機かもしれません。

もちろん、その後の収入の伸びを考えるとコンサル費用の100万円は安すぎる投資でした。

メルカリのメンターとしての宿命

僕は、たくさんの転売を経験した中で、

やはり「メルカリ」がライバルが少なく、

稼げるのではと可能性を感じ研究に研究を重ねました。

そして、やればやるだけ、収入は右肩上がりで増えていきました。

そして、自分だけでなく人を稼がせることにもフォーカスしています。

そのための最大の武器となるのが、『ツール』です。

その開発のキッカケは、

「メルカリにスマホで手動で出品するのが面倒だ!」

「パソコンで簡単に出品したい!」

というところから始まりました。

当時は、まだこうしたツールは世の中になくまったく未知の世界でした。

試行錯誤の後、『メルポン』初号が完成した時には開発を共にした仲間と歓声をあげ喜びを分かち合いました。

そして、『メルポン』は、1万人の方に利用されるようになりました。

年齢、初心者上級者問わず、誰でも直感的に使える説明書不要のツールを目指していますので、スタッフとユーザー様、そして開発者が意見を出し合って日々、ブラッシュアップを進めてます。

どんなにいい機能がついていたとしても、それを使いこなせるようにしないと意味ないですし、それは単なる『自己満足』になってしまいます。

僕は『自己満足』が最大の敵だと思っています。

最近では、メルカリ転売もよく耳にするようになりました。そのツールも色々と出回っています。

しかし、『競合』だとかという意識はありませんなぜならば、そのノウハウだったりツールの能力だとか、その良し悪しを判断されるのは使われるユーザーさんだからです。

僕は、誰もやっていない頃からこのメルカリやフリマ転売を手がけています。

なので、『メルカリ=阿部』なんて言われることもあります。

そんな僕が今、こだわっていることは、ただ一つだけです。

『人に稼がせることができるのか』

『今、使えるツールなのか』

機能がどーだとか、稼いだ実績がどれだけあるとかそんな”自己満”なことは、どうでもいいことだと思っていて、今、どれだけの価値が提供できるのか僕を頼ってくれる人をいかに幸せにできるのかそれこそが僕の使命だと思っています。

多くの方を引き上げるのが僕の使命

転売ビジネスの基本は、「安く仕入れて高く売る」ということですが、僕の手法は「高く売ってから安く仕入れる」という方法です。

いわば、後出しじゃんけんのようなもので、当然、負けることがないように不良在庫を抱えたり、赤字になることは一切ありません。

しかも、リサーチの必要がなく、「なかなか売れる商品が見つからない」なんてこともありません。

そして、パソコン1台とネットにつながる環境さえあれば、家でも、外でも、海外でも、どこでもビジネスができます。

家からも一歩も出る必要もなく、そして、隙間時間でもできるので本業が忙しくなかなか時間が取れない方でも実践でき、収入を得ることができるビジネスです。

1日2時間真剣に取り組めばパソコン音痴のど素人の方でも、初月に月収5万円、2か月目に月収10万円

そして3か月後には月収20万円と倍々ゲームのように収入が右肩上がりで増えてゆきます。

しかも、この手法は、簡単で誰でもできてしまうということからも、人に任せて自動収益も上げていく仕組み構築も可能です。

むしろ、そこから先にやりはじめることができるビジネスでもあるのが特徴の一つなのです。

僕自身、このビジネスに取り組んで、大きく稼げるようになり今では、スクールなどを開講しています。指導した生徒さんが、まったくの”ゼロ”から、数か月で数万円、数十万円と何人も稼げるようになっています。

苦痛だった会社から独立した方や、家族の生活を支えるために出ていたパートを辞め、在宅で子供の近くで生活できるようになったり、

残業続きで家にも帰れない状態だった方が、定時上がりで帰れるようになりまた、その空いた時間今までできなかった趣味に時間とお金を費やすことができたりと、

このビジネスによって生活が良い方向に激変する方を一人でも多く増やしたいと思うのです。

実は、このメルカリで稼ぐというノウハウを人に教えるという発想はなかったのですが、

誰かを稼がせて幸せにすることで、自分にも収入の柱が増えて、WIN-WINの関係ができる。

そして情報を発信するところには、さらに情報が集まり自分自身のビジネスも飛躍的に伸びてゆくのだとメンターから学んだのです。

試練は突然やってくる

転売ビジネスは、なんだかんだ言っても「やれば稼げる」という、ある意味”唯一のビジネスモデル”です。

転売は、確実性があります。

経験とか才能は、ほとんど関係ありません。

なぜなら、ビジネスの大原則である「安く仕入れて高く売る」その王道と言える仕組みだからです。

そのために、リスクも少なく、まったく”ゼロ”の状態から起業するのにも最適なビジネスと言えます。

なので、多くの起業家が競い合っている戦場でもあるのです。

その戦場の一つが、メルカリだとも言えるのですが、フリマという、新しいカテゴリーであったため、多くの人が、メルカリという戦場に気づくには時間がかかりました。

僕は、そんな人達を尻目にしながら、ガッチリ稼ぎながら、ノウハウを確立していったのです。

メルカリは、4000万以上のダウンロードアプリで、サービスリリース後たった3年で、年間取扱高1200億円を超えた、そんな右肩上がりに規模が拡大した市場でした。

出品すれば、勝手に売れてしまう、、まさに、誰にでも稼ぎやすい状況でした。

そして、多くの人達が次々と集まってきたのです。

ある一部の人たちは、とにかく大量に出品して、とにかく薄利多売で売りまくる、、そんな嵐のような手法を展開しました。

また、稼げる市場だからこそ、当然、メルカリ転売を教えるスクールが乱立しました。

いわば、広大な原生林を大量の人間と機械が入って、ブルトーザーやショベルカーなどの重機で乗り込み、バリバリ、、ガリガリと大量に伐採してしまうような、

そんな事態とも言えます。

ご存知のように、そもそもメルカリは、『個人が不用品を売買する場所』です。

場所を提供しているメルカリ側からみると、そういう人たちは、目障りでしょうがないわけです。

なので、営利販売者を厳しくチェックしていたのです。

メルカリショック

そして、2016年の秋頃から『メルカリの乱』や『メルカリショック』と呼ばれる大規模な規制強化が始まりました。

要するに、営利目的販売者の締め出しです。

この規制強化で、状況は一気に変化しました。

『メルカリは終わった、、、』

昨日、今日、参入してきた販売者達は、儲けることができなくなり、市場から去っていったのです。

その一方で、僕のコンサル生やコミュニティーのメンバー達は、いつもと変わらず、何もなかったかのように、「平然」とした顔をしていました。

なぜならば、来るべき時に備えて、しっかりと、、「対策」をしていたからです。

逆に、市場を荒らす人達が消えたおかげで、さらに稼ぎやすくもなったのです。

この違いこそが、「情報」と「経験」の違いです。

いわば、プロとアマの差とも言えるかもしれません。

しかしながら、メルカリの規制は、まるで北朝鮮のミサイル発射のように、第2弾、第3弾と放たれ、、次々と厳しい攻撃が続きました。

当然ながら、メルカリというプラットフォームで戦う以上は、その場所である、メルカリのルールは絶対なのです。

メルカリだけで月商1000万円といった売上を実現していた業界屈指の僕のツール『メルポン』も例外ではありません。

抜本的な改良を余儀なくされたのです。

とは言え、まったく稼ぐことができないわけではありません。

アマゾン、フリル、ラクマ、ヤフオクなど、販路はいくらでも拡大ができるのです。

ただし、以前のように「やれば儲かる、、」「比較的稼ぎやすい」そのレベルの市場ではなくなったということです。

実のところ僕は、このような事態も予測はしていました。

なので、僕のコンサル生やコミュニティーのメンバーには、物販だけでなく、アフィリエイトや投資など、収入の柱を複数持つことを提唱していたのです。

そんな折、僕は、、”運命の出会い”とも言える、とある【投資手法】に出会ったのです。

物販から一転

それが「暗号通貨」と言われるものへの投資でした。

暗号通貨でいきなり失敗


「暗号通貨」、「仮想通貨」と言われても、その名前は、なんとなく聞いたことがあるけど、よくわからない、、僕も最初は、そんな感じでした。

そんな時に、知人に勧められたのが、HYIP(ハイプ)という高収益投資プログラムです。ビットコインを事業投資して、1日に2%という高配当をもらえるもの

で、うまくいけば、何もしなくても月に60%増える、、というものでした。

「儲かる」と言われても、なんで儲かるのか、正直なところよく理解せずにお金を出してしまったのです。

しかし、投資リスクとしては、預金ではありませんので、投資した資金の保証はありません。

運営サイトの業績悪化で突然消えてなくなることもあります。

実際に僕も痛い経験をしました。

そもそも、これは、”投資”ではなく”投機”なのです。

いわば、ギャンブルだったわけです。

確かに、人にお金を預けて、あとは人任せ、丸投げで高配当を得る。

そこに異常を感じなかったのは、僕の失敗です。自己責任そのものです。

僕はコレで、200万円ほど失うことになりました。

正直なところ、かなり凹みましたし、反省もしました。

でも、この失敗がキッカケで、、暗号通貨のことを詳しく学び始めることができたのです。

何が安全で、何が安全ではないのか、今では、誰よりも熟知しています。

そして調べれば調べるほど、その魅力にのめり込まずにはいられませんでした。

「これって、株と同じじゃん!」
「いや、株よりチャンスがある!」

知らないだけで、黒かグレーのベールに包まれていたものが、正面からぶつかることで、その仕組みを完全に理解したのです。

まるで、モーゼの十戒のように大きな道が、目の前に開けてしまったのです。

3カ月で資産が1億円以上に


暗号通貨と呼ばれるコインの種類は、世界に何千と存在します。

その中には、確かにグレーなものも存在します。

なぜか、その一部分だけがクローズアップされて、悪いイメージが払拭されていないのも現実です。

しかし、実際は取引所で扱われているような約800種類のメジャーなコインであれば、円やドルといった法定通貨や、上場企業の株のように、自由に取引されています。

しかも、365日、24時間オープンのマーケットに、千載一遇のチャンスがゴロゴロ転がっている状況なのです。

何より、そのパフォーマンスの凄さに驚嘆しました。

わずか3ヶ月で、利益1億円超え、、あなたは信じられないかもしれませんが、すべて事実です!

僕が、知識も経験も全くゼロの状態から暗号通貨を知ったのが、2017年2月でした。

そして、3月1日に「イーサリアム(ETH)」という暗号通貨を購入したのが最初です。

1ETH=1800円のレートで、926ETH(180万円ほど)購入したのです。

それが、、、たった1日で、、『+180万円』

何もすることなく、1日で、、2倍になっちゃったんですよね。

1ネムコイン=1円で買ったものが、2ヶ月で、34円(最高39円)

ポイッて入れて、寝てるだけ、遊んでいるだけ、放っているだけで、、34倍

1リップル=0.8円で買ったものが、3ヶ月で、42円、、、50倍です!

これほどのパフォーマンスは、物販ではありえませんし、株やFXでも、体験できないでしょう。

まさに、投資の醍醐味を肌で思いっきり感じることができています。

実際に暗号通貨の市場規模は、2016年に4倍に伸びています。

2017年も上半期だけで、6倍伸びています。バブルだと噂されることもありますが、その時価総額は、日本円で約10兆円です。(2017年6月)

アップルの時価総額が約80兆円、日本の株式市場全体の時価総額が約600兆円ですから、まだまだ、これから右肩上がりに伸びて行くのは間違いありません。

僕は今、この暗号通貨投資を収入の柱の一つにしています。

なぜなら、やればやるだけ、成果が出ることが確実だからです。

なので、僕は今、、ほとんどのお金を暗号通貨で持っています。

日本円で持っていても、増えることがありませんからね、、

すでに成熟した市場で稼ぐのは、正直なところ大変です。

なぜなら、誰かが儲ければ、その陰で誰かが損をしているからです。

一方、右肩上がりに市場規模が伸びている状況では、比較的、多くの人が稼ぎやすいといえます。

多くの人が誤解しているのですが、お金は資産ではありません。

資産とは、あなたが持っているだけで、あなたにお金を運んでくれるものを言います。

お金は、その資産を買うための道具にすぎないのです。

なので、あなたにも確かな資産を手に入れて欲しいのです。

いつ、何があっても良いように、常に力をつけておいて欲しいのです。

ビジネスは常にリスクがあり、その分リターンがあります。

そのリスクを抑えつつ、しっかりとリターンを確保する。

それこそが、「ビジネス」であり、賢いやり方なのです。

なので、あなたにも収入の柱を複数、持って欲しいと思うのです。

好きなことに費やすことが出来るように

僕は好奇心が旺盛で、とにかくハマりやすい性格なので、たくさんの失敗をしてきました。

しかしその度に、学び、修正し、行動しつづけてきたのです。

そして、ついに収入の柱を複数築き上げ安定してくるようになったのです。

朝は強くないので、お昼過ぎに起きることもしばしばです。

起きたら近くのカフェに行きコーヒーをすすりながらノートパソコンで2時間ほど仕事をしております。

そのあとは「趣味」や「自分磨き」に費やしております。

僕は車にも乗りませんし、物欲もあまりありませんがトレーバーをつけ筋トレをしたり歌の練習でボイストレーニングに通ったり、料理教室に通ったりとモテ力をつけるように励んでいます。

日々、おいしいお店を探すのが好きで時間や金額を気にせず楽しんでいます。

最近一番お金を使った話

最近で、イチバンお金を使ったことといえば、ある日、起業家の先輩に打ち合わせだと呼び出されて、新宿のとある飲み屋へ行ったのです。

大通りにあるアメリカンスタイルのオープンスタイルのお店で、決して高級店・・・とは真逆の位置にある汚ったないお店です。

「お祝いだから」とかいって、ドンペリだとか、シュポシュポ開けちゃって、朝まで大騒ぎです。

それで、お会計の時には、いつの間にか誰もいなくなっていました。5人か、6人くらい、いたはずなのに、その夜の支払いが、なんと、50万円!!!

「えぇ~~なんで!!」

正直、半泣き状態です。。。

私の人生のなかで、イチバンお金を使った日でした。

でも、私の”成功”を祝福してくれていることがわかっていたので、すごく痛いけど、嬉しい経験です。

あなたの夢は何でしょうか?

高級タワーマンションで暮らしたり、海外を旅して回ったり、バイリンガルになったり、フェラーリ、ポルシェなどの高級外車でしょうか。それとも、思いっきり親孝行することでしょうか。

ハワイでメイド付きのコンドミニアム購入もいいですね。

3つ星のレストランで食べれないくらい好きなものを注文したり、パリや銀座のブティックを貸し切りクローズで大人買いしてみたり専属トレーナー月のジムに通い、白く光り輝く歯を手に入れたり。

お子さんや家族を持つ方は何よりも大切な人の笑顔かもしれませんね。

思いっきり親孝行するのも素晴らしいですよね。

お金の自由、時間の自由、場所の自由を手に入れればいつでも、どこでも、だれとでもあなたが好きなように毎日を描くことが出来るでしょう。

僕の夢は、、

「あなたの夢を本気で実現させること!」

これは決して、キレイごとではありません。

「何不自由ない生活を手に入れたい」と思っていても実際に手に入れることのできる人がどれだけいるでしょうか。

本当はやりたいことがあるにもかかわらず生活のためにやりたくないことで働いている人がどれだけたくさんいるでしょうか。

もしあなたが”稼ぐ力”を身につければあなたは時間とお金にゆとりができて、好きなことをしながら生きていけるわけです。

僕は、そんなあなたに、道を示してあげたり、考え方をシェアしたり、行動をさせられる人になりたいと強く思っています。

それこそが、あなたの本当の意味での資産だからです。

もしもあなたが、僕の思いに共感してくださったり、僕のビジネスに興味を持ってくださるなら、

ぜひ、僕と一緒に明るい未来を切り開いて行きましょう!

そのためには、僕は全力を注ぐことを約束します。

人生は何気なく過ごしたら一瞬で終わります。

「お金のために働く時間」をもっと短くしませんか?

さあ、新しい一歩を踏み出していきましょう!

お読みいただきありがとうございました。

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